北北海道を牛柄トラックで駆ける牛削蹄所。菅原道北削蹄所のオフィシャルサイトです。

そもそも乳酸菌とは? New

ヨーグルトに含まれる乳酸菌の特徴

ヨーグルトを製造するうえで欠かせないのが乳酸菌です。

乳酸菌とは、糖類を分解して多量の乳酸などを生成する細菌の総称で、1857年にパスツールによって発見されました。

乳酸菌は広く自然界に存在し、人や動物の消化管にも生息しており、「健康を受けもつ菌」といわれ重要な役割を担っています。

また、ほかにもチーズ、みそ、しょうゆ、漬け物などにも利用されているのです。

一般的に、ヨーグルトに使われている乳酸菌は、ブルガリア菌、サーモフィルス菌、アシドフィルス菌で、これらに加えてビフィズス菌も使われています。

これらの乳酸菌の種類は、それぞれさまざまな特徴をもつため、組み合わせや発酵温度などにより、製品ごとに異なります。

乳酸菌のもつさまざまな働き

乳酸菌には、代表的な働きとして、次のようなものが挙げられます。

●整腸作用
消化管の有害物質を抑え、菌叢(きんそう)を正常にする。消化管の運動を促進して便通を整える。ビフィズス菌などの善玉菌を増やす。

●消化吸収を促進
牛乳を乳酸菌発酵により栄養の消化吸収を促進する。

●免疫力を高める
病気への抵抗力をつける。

●アレルギー症状の軽減
花粉症などのアレルギー症状をやわらげる。

また、乳酸や酢酸によって保存性を高め、乳酸や微量芳香成分によって風味が向上する効果もあります。

Jミルク

byRIMU

2020-7-13 Category コラム, 牛コラム | コメントは受け付けていません。

「値段が高い牛乳」と「値段の安い牛乳」の差

「高い牛乳」と「安い牛乳」の差は何?
スーパーの牛乳売り場を見てみると、同じメーカーなのに、約250円の牛乳と約200円の牛乳がある。50円もの差があるのはなぜ?
これは、牛乳に含まれる乳脂肪分の量の差。
牛乳パックの側面には、その牛乳がどういうものなのかという情報が記載されている。この情報を見てみると、「高い牛乳」は「乳脂肪分3.7%以上」と書かれており、「安い牛乳」は「脂肪分1.6%」と記載されている。乳脂肪分が2.1%も違うことになる。




乳脂肪分とは何?
乳脂肪分とは、牛から搾った生乳をしばらく置いておくと現れる、色が濃くなっている部分。この乳脂肪分があることで牛乳にコクが出る。



なぜ乳脂肪分に差が出るのか?
同じ牛から採っているのに、なぜ乳脂肪分に差が出るのか?
「高い牛乳」のパックを見ると、「成分無調整」と書いてある。


一方、「安い牛乳」のパックを見ると、「成分調整牛乳」と書いてある。


つまり、「安い牛乳」は手を加えて乳脂肪分を取り除いた牛乳ということ。

「成分調整牛乳」は一手間増えているのになぜ値段が安い?
牛乳とは、牛から採った生乳を殺菌したもの。


生乳を殺菌しただけで何も手を加えていないのが「成分無調整牛乳」となり「値段が高い牛乳」、生乳を殺菌して乳脂肪分を取り除いたのが「成分調整牛乳」となり「値段が安い牛乳」となる。


「成分調整牛乳」の方が安いのは、取り除いた「乳脂肪分」に秘密がある。取り除いた乳脂肪分からバターや生クリームを製造し、販売することで利益を得られるため、「成分調整牛乳」は安く販売できる。


「成分無調整牛乳」と「成分調整牛乳」の味の差は?
「成分無調整牛乳」は本来の牛乳の味で、コクや甘みがある。


しかし、約2%の乳脂肪分の差があるにも関わらず、あまり差がないという声も多い。これは、企業努力によるもの。牛乳のコクが味わえるギリギリの乳脂肪分である1.6%を保つことであまり味に差を感じない「成分調整牛乳」ができている。


脂肪を抑えてカロリーを抑えたいという時代のニーズによって「成分調整牛乳」は誕生した。


「低脂肪牛乳」とは?
「低脂肪牛乳」とは、「成分調整牛乳」よりも低い乳脂肪分1.5%以下の牛乳のこと。


乳脂肪分1.6%の「成分調整牛乳」よりさらに安く売られている。


もうひとつある?!値段に差が生まれるポイント!
同じメーカー、同じ「成分無調整牛乳」でも、値段が「高い牛乳」と「安い牛乳」がある。「高い牛乳」のパッケージには、「低温殺菌牛乳」と書かれている。


牛乳のパッケージ側面には必ず殺菌温度が記載されており、「安い牛乳」には「130℃・2秒間」と書いてあり「高温殺菌」のこと、「高い牛乳」は「66℃・30分間」と書いてあり「低温殺菌」になる。


「高温殺菌」の場合、徐々に温度が上がった牛乳が130℃のパイプに到達すると2秒間で一気に通過し殺菌される。高温で殺菌することで賞味期限が約2週間となり長期保存が可能になる。


「低温殺菌」の場合、65℃のタンクの中で30分間殺菌される。低温で殺菌することで、賞味期限は短いが牛乳本来の味を壊さない。


「高温殺菌牛乳」と「低温殺菌牛乳」の味の差は?
この2つは飲み比べると味の差がはっきり分かる。「低温殺菌牛乳」は、牧場で飲む絞り立ての牛乳に近い味。


引用:minnano

2020-6-27 Category コラム, 牛コラム | コメントは受け付けていません。

Hokkaido Photo 6/26



枝幸町にて
byRimu

2020-6-26 Category rimu, 風景フォト | コメントは受け付けていません。

「寝る前にコップ1杯の牛乳」で筋肉の修復・増強、骨強化に効果

体に対する運動の効果はたくさん示されており、運動と食事のタイミングに関する研究も増えています。最近では、運動を行う時間による効果も研究されており、時間帯によって効果が異なるようです。

運動する時間帯で効果異なる

デンマーク・コペンハーゲン大の動物実験では、「朝の運動は筋肉細胞の遺伝子プログラムを起動させるとともに、より有効にし、糖と脂肪の代謝能力を高め、夕方の運動は全身のエネルギー消費量を長時間増加させる」と報告されました。つまり、筋肉を増やすには朝の運動が効果的で、減量には夜の運動が効果的であるということです。また、糖尿病や脂質異常症の人は、朝の運動がデータ改善につながる可能性が高いということです。

しかし、運動する時間を選べる人は少ないのが現実です。学生であれば、部活動の時間も決まっていますし、社会人であれば、仕事前か終了後、もしくは休日のみという方が多いのではないでしょうか。

目的も人によって様々で、強くなって勝ちたいというアスリートだけでなく、やせたい、体形を格好良くしたい、膝や関節に痛みがあるため軽減したい、ケガや病気で低下した機能を高めるためにリハビリが必要など、強度や練習時間そのものも変わってきます。

参考文献:アスレシピ

眠りの質高め、成長ホルモン分泌促進

今、分かっている中で、運動を行うすべての人におすすめなのが「寝る前に、コップ1杯の牛乳を飲む」こと。就寝中は、大人も子どもも成長ホルモンが分泌され、体の修復を行います。その前にタンパク質を摂ることで、筋肉の修復・増強ができます。

また、カルシウムが吸収され、骨に蓄積されるためにも、就寝前のカルシウム摂取が有効という報告があります。さらに、睡眠ホルモンであるメラトニンの原料としてトリプトファンが必要ですが、牛乳にはトリプトファンが多く、メラトニンを増やすことで眠りの質を高め、成長ホルモンの効果も高めてくれます。

byRimu

2020-6-20 Category コラム, 牛コラム | コメントは受け付けていません。

Hokkaido Photo 6/19



PENTAX K-S2
smc PENTAX-DA 18-135mm F3.5-5.6 ED AL[IF] DC WR
photo by EITARO (sato)

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Hokkaido Photo 6/13



PENTAX K-S2
smc PENTAX-DA 18-135mm F3.5-5.6 ED AL[IF] DC WR
photo by EITARO (sato)

2020-6-13 Category eitaro, 風景フォト | コメントは受け付けていません。

日本における闘牛


牛と牛が戦う競技は、闘牛のほかに、牛相撲、牛突き、牛の角突きなどと呼ばれ、岩手県久慈市、新潟県二十村郷(長岡市、小千谷市など)、島根県隠岐島、愛媛県宇和島市、鹿児島県徳之島、沖縄県沖縄本島(うるま市、本部町、今帰仁村、読谷村など)、石垣島などで行われている。また沖縄県とうるま市は、2018年に伝統文化である闘牛を無形文化財として指定している。また、徳之島においては毎年、初場所(1月)・春場所(5月)・秋場所(10月)の年3回で6場所の「全島大会」が開催され、徳之島町・天城町・伊仙町の各町の協会が持ち回りで主催している。また、全島大会と前後した日やお盆には、牛主同士が出資して島内各地の闘牛場で闘牛大会が行われている。
1988年までは東京都八丈島でも行われていたが、現在は行われていない。
以下に記述するスペインなどの闘牛とは異なり、むしろ闘犬に近く、相撲のような競技である。大相撲のような番付により牛の優劣が格付けされる場合もある。また新潟の牛の角突きでは勝負付けを行わず、神事であることや牛が傷つかないようにといった理由で引き分けにさせる。

起源
起源についてはどこも明確な資料は存在せず、自然発生的なものから、神事として始まったものもあるとされる。史料上は、1178年に後白河法皇が角合せを観覧したとの記録があり、12-13世紀の『鳥獣人物戯画』にも闘牛が描かれている。隠岐島の闘牛は承久の乱(1221年)で配流された後鳥羽法皇を慰めるために始められたとされている。

新潟県長岡市山古志地域・小千谷市で行われる牛の角突き(国の重要無形民俗文化財)は、江戸時代後期に書かれた曲亭馬琴の読本『南総里見八犬伝』に登場しており(馬琴はこの行事を、塩沢町の商人で『北越雪譜』の著者鈴木牧之から紹介されている)、この頃には既に始まっていたのは確かである。

闘牛に用いられる牛の種類
黒毛和牛、日本短角種がその多くを占める[9]。新潟県の闘牛では子牛の生産地が岩手の南部地方であるため日本短角種が主。「肉用牛の子牛の素質が良い物を去勢せずに闘牛用として飼育」と書かれた文献もあるが、現状、そのほとんどが当初から闘牛用として生産された子牛であり、肉用牛としての登録のなされていないものが多い(島根県隠岐は登録牛を使用、よってその供給先である四国宇和島の闘牛も登録牛が存在する)。最近では有名牛を種牛として使用した子牛も多く登場している。またホルスタイン種と黒毛和牛のF1(交雑種)は体格が良いことから(子牛値段も安いことが多い)闘牛用につかわれている。過去チャンピオン牛にもF1は存在する。

闘牛士
闘牛士は「勢子」と呼ばれる。鼻綱で牛の体勢を調節したり、牛の傍でかけ声(ヤグイ)をかけ励ましたりする。また勝負の済んだ牛を捕まえ鼻綱を取らせるのも勢子の役割で、時には数人がかりでの大仕事となる。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

2020-6-13 Category コラム, 牛コラム | コメントは受け付けていません。

Hokkaido Photo 5/30



中頓別にて

photo by Rimu

2020-5-30 Category rimu, 風景フォト | コメントは受け付けていません。

Hokkaido Photo 5/27



中頓別にて

photo by Rimu

2020-5-27 Category 風景フォト | コメントは受け付けていません。

ロシアの乳牛にVRゴーグルで野原を見せたら…


暑い太陽の下、草の葉が輝く野原で育った乳牛は、そうでない乳牛に比べて本当に良質の牛乳を生産するのだろうか。このような仮説を確認するための興味深い実験が、ロシアの農家に導入された。目を引くのは、実際のフィールドで実験したのではなく、仮想現実(VR)機器を「実験ツール」として活用したことだ。27日、CNNなどの主要外信によると、ロシア農食品部は最近、モスクワ郊外の農家で、乳牛に理想的な生活環境が広がるVRゴーグルを着用させる実験が行われたと発表した。このVRゴーグルを着用すれば、乳牛はフェンスで囲まれた狭い農場を抜け出して、広い野原で夏の草原を満喫するような気分を感じることができるという。実験に先立って、獣医とVR関連の専門家が乳牛の頭の形や視力などを考慮して「乳牛バージョン」のVRゴーグルを設計したと、CNNは伝えた。

実験の初期結果は肯定的だ。まだVRゴーグルが牛乳の生産に及ぼす有意義な変化は検出されなかったが、乳牛の不安感が減り、全体的に牛の群れが落ち着いているという結果が現れたからだ。ロシアの農食品部は、VRゴーグルが今後、ミルクの量と質にどのような影響を及ぼすのかについて継続的に研究する計画だと明らかにした。

実験が成功すれば、現実的な理由で多くの乳牛を広い野原に放し飼いできない農家には朗報になるとみられる。ただ、VRゴーグルを外した時に乳牛が感じる精神的衝撃と、ゴーグルの期限付きのバッテリの寿命などがこの実験の課題として残っている。根本的な質問ともいえる「なぜ乳牛を野原に頻繁に放し飼いできないのか」という問題も残ると、CNNは伝えた。

2019年11月29日CNNより引用

2020-5-24 Category コラム, 牛コラム | コメントは受け付けていません。

牛乳の容器の歴史

■自前の容器からブリキ缶に
1866年(慶応2)、千葉から横浜に移った前田留吉が、和牛6頭を飼って始めたのが、日本の搾乳の始まりとされています。しかし、当初の牛乳は日常的に飲む飲料とは言えず、滋養の高い「薬」のようなものでした。

店頭での量り売りのほか、明治時代から牛乳の宅配は行われていたようです。しかし、専用の容器に入れて配達したのではありません。牛乳 が入った巨大なブリキの輸送缶に、ジョウゴと柄の長い杓子(しゃくし)をかけて訪問し、お客が出す鍋やどんぶりなどの容器に、5勺(約90ml)単位で量 り売りしていました。

最初の宅配牛乳専用の容器は、右の写真のような小さなブリキ缶でした。初めは口を紙で包んでいましたが、後に口を木やコルクの栓でふたをするようになりました。一部では陶器製のびんもあったようです。


●ブリキ製の牛乳容器(明治時代)コルク栓で手持ちが付いており、いかにも「薬」の容器らしい形。

■ガラス瓶の登場
ブリキや陶器の後は、ガラス製のびんが全国に普及していくことになります。明治22年、東京の津田牛乳店が初めてガラスびんを採用したのが皮切りだそうです。

初期のガラスびんは青や緑色をした有色びんが多く、首が細長いものでした。陶器や金属製のふたを針金で押さえたり、または金属のねじぶたで口を閉じていたようです。大正時代に、現在のびんビールで使用しているような王冠栓が登場してからは、王冠栓が一般的になります。

昭和にはいると、それまで細長かったびんの口が、現在見なれているような広口に変わります。昭和3年10月、警視庁により施行された 「牛乳営業取締規則施行細則」で、小売り配布用の牛乳は「無色透明硝子罎(ガラスびん)を用い、王冠栓を密栓」することが義務づけられたからです。ところが、当時は無色透明ガラスびんに王冠栓で密栓することが難しく、業者は頭を抱えてしまいます。そこで外国の牛乳びんのカタログを取り寄せたところ、紙栓をしてフード(掛け紙)をしているタイプのものがあり、警視庁はこれを認めたと言います。初期のフードはパラフィン紙を輪ゴムで留めたものでした。


●現存するもっとも古い牛乳用のガラスびん(江戸時代後期)。一般に流通したものではなく、相当に身分が高い人が使用したと思われる。


●細口ガラスびん(明治~昭和時代)金属製のふたを針金で閉じたタイプ。5勺(約90ML)、1合(約180ML)、2合(約360ML)のタイプがあり、家庭の経済事情などによって選ばれた。

■環境にやさしいリターナブル瓶へ
一時は統一が図られた牛乳びんでしたが、昭和10年代になると戦況下の物資不足に伴って、再び有色びんが使用されるようになります。青いびんのほか、「雑びん」と呼ばれる再生ガラスの黒いびんも現れます。


●戦時体制下の有色ガラスびん(昭和時代)左はビールびんなどを再生した「雑びん」で かなり黒い。不安だが、仕方のない時代だった。

戦後は、外国製(スウェーデン・テトラパック社)の三角錐をした紙容器が現れましたが、これは主に給食用に使用され、宅配用の容器はまた無色のガラスびんに戻ります。また、牛乳以外に加工乳も登場しますが、加工乳には、丸いびんの代わりに角びんを使用したり、フードの素材を変えることで デラックス感を与えたといいます。


●いろいろなフード(昭和時代) 紙のフード(左)は昭和30年代。昭和40年代になるとビニル製のフード(中)が普及した。加工乳には銀紙のフード(右)を使用するなどして、ふつうの牛乳と区別された。

現在は、多くの乳業メーカーが宅配牛乳にリターナブルびんを使用しています。最新設備で製造されたリターナブルびんは、衛生面にじゅうぶん気を配りながら、各家庭に届けられ、家庭から回収されたリターナブルびんは、しっかりと洗浄殺菌したうえで再利用されています。

ブリキ缶からガラスびん、そしてリターナブルびんへと、宅配牛乳の容器は、衛生面でも環境面でも常に進化しつづけています。


軽量化も図られた現在のびんは、いたずらされにくいシュリンクフード、開けやすいポリキャップなど、安全面や機能面でも進化しています。


参考文献
『牛乳と日本人[新版]』(吉田豊著、2000年、新宿書房刊)
『東京牛乳物語』(黒川鍾信著、1998年、新潮社刊)
『東京の牛乳衛生史──130年のあゆみ──』(海沼勝著、2001年刊)
『MILK CAP 牛乳ビンのふたの本』(和田安郎監修、2002年、きんとうん出版刊)

(一社)全国牛乳流通改善協会より引用

byRIMU

2020-5-17 Category コラム, 牛コラム | コメントは受け付けていません。

削蹄通信Vol.18号発行しました!



お待たせしました。
年2回発行の当社削蹄通信Vol.18を4月18日発行しました。

今回も牛の情報から当社の紹介まで充実の内容です。
順次畜主様、関係機関へお渡しとなりますのでよろしくお願いします!

by RIMU

2020-4-27 Category コラム, 当社 | コメントは受け付けていません。

Hokkaido Photo 3/2



2月25日の上富良野

photo by sugaWara

2020-3-2 Category sugaWara, 風景フォト | コメントは受け付けていません。

Hokkaido Photo 2/28







猿払村インディギルカ号遭難者慰霊碑にて

とある獣医師

2020-2-28 Category とある獣医師, 風景フォト | コメントは受け付けていません。

Tiba Photo 2/22



千葉県にて夕日越しの桜

byRIMU

2020-2-22 Category rimu, 風景フォト | コメントは受け付けていません。

削蹄in千葉

令和2年2月16日~18日千葉県にて成田空港近くの牧場で上田指導級のお手伝いさせて頂きました。
フォトでお伝えいたします。



削蹄後観光


着陸時動画撮影※音量注意!!
成田空港着陸時動画





お世話になりました。

byRIMU

2020-2-19 Category コラム | 2 Comments

Tiba Photo 2/19



千葉県にて竹林を撮影

byRIMU

2020-2-19 Category rimu, 風景フォト | コメントは受け付けていません。

~道北護蹄会~道北護蹄会会長のあいさつを更新しました。

2020-2-1 Category サイト更新情報 | コメントは受け付けていません。

新年の御挨拶



あけましておめでとうございます。


本年もより一層の心をこめて牛の健康促進の為、誠心誠意『牛の喜ぶ』削蹄を一牛一牛努める所存でございます。


昨年中のご愛顧に心よりお礼申し上げますとともに、本年度もより一層のご支援を賜りますよう、スタッフ一同心よりお願い申し上げ、新年の挨拶とさせていただきます。


㈱菅原道北削蹄所 菅原 洋充

2020-1-1 Category コラム, 当社 | コメントは受け付けていません。

2020 菅原道北削蹄所|北北海道を幅広くエリアカバーする牛削蹄所です . | Blue Weed by Blog Oh! Blog